鼻の産毛は脱毛した方が良い?いちご鼻を撃退してきた体験談

shutterstock_265017071メイクをしている時に気になる事と言えば、小鼻の黒ずみや小鼻に生えているムダ毛です。
そのまま放置していると自分の小鼻はどんどんイチゴ鼻に変化していくような気さえしてきます。
しかしそれは気のせいではなくて、現実問題です。
放置しているとイチゴ鼻はどんどん進行して行き、年々老化と共に毛穴が開くと言われています。

症状が軽度のうちに対処する事で引き締まった毛穴の小鼻を維持する事が出来ると言われていますが、実際どのような事をしたら良いのでしょうか。

■イチゴ鼻と産毛を処理する関係

小鼻の産毛は処理しておくとイチゴ鼻防止になると言われています。
小鼻の産毛を処理するためのポイントとしては、

・小鼻の毛穴の状態がしみなのか、角栓なのか、産毛なのか、総合的に判断する
・自分の肌の状態をチェックする
・専門医に相談する

と言ったステップを踏む事で、小鼻の状態を最良の状態に保つ事が出来ます。

■それぞれの状態に合わせて脱毛をしたり、治療をする

小鼻の状態は人によってさまざまなな状態になっています。
自己判断をして無理に角栓パックなどを使用してしまうとムダ毛が目立つようになったり毛穴の開きの原因になります。

産毛はなかなか自分の手で抜く事が難しいので、まずは脱毛が出来るクリニックへ行き、どのような状態でどのような治療が必要なのかを判断してもらいましょう。

この時にクリニックを選ぶ際には、お試しでの脱毛が出来たり、当日のキャンセル料が無料だと言うようなシステムの整ったところを選ぶ事がポイントになります。

■脱毛をする事で毛穴にも良い影響がある

総合的な判断をしてもらってからクリニックで脱毛をしてもらいます。
顔全体を脱毛しても良いと思いますが、小鼻の場合は1ショットで料金が決まっているようなクリニックがおすすめです。

おおよそ10ショットくらいで小鼻だけなら施術が終わりますので、料金的にもお得感があります。
また顔全体の脱毛をお願いする時に肝斑がある場合は注意をしなければなりません。

■イチゴ鼻を治療した体験談

イチゴ鼻の治療を第一の目的として脱毛を行ったところ、小鼻のムダ毛も処理出来て、照射したレーザーの影響で毛穴も引き締まり、ツルツルの小鼻になる事が出来ました。
1回の施術でこんなに違うのかと思うと、もっと早くイチゴ鼻の治療を受けていれば良かったと思ってしまいます。

単発の脱毛でも小鼻の産毛は十分に取れましたし、イチゴ鼻も解消出来て、一石二鳥な気分です。

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